スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑

JJ~~っ!

ステキすぎます。


現在、ラジオ台北之音にて
JJスペシャル番組やってます。
ナマです。
興奮してます。


ぎゃ~っ、ウルウル~っ!となるくらい素敵です。

先ほどは
ナマで張學友さんの「吻別」歌ってました。別録音かと思うくらい上手くてJJらしさ出てます。
そのあと、張學友さんのモノマネで歌ってくれましたが、やっぱりJJ風格でした。

今は、王力宏の「心中的日月」歌ってくれてました。
JJらしくて、JJの良さがでてて
もう、素敵すぎます。


日本時間18時までなので
ぜひとも聞ける方、聞いてくださいませ。


http://hitoradio.im.tv/
↑ここから聞けます。


夜は
台北時間21:00から Hit Fmで登場。
日本時間の22時なのでお待ちがいなく。



ぎゃ~~っ、今は周杰倫の曲をカバーっっっ!?
めっちゃ良いです。
この調子でカバーアルバムなんぞ作っていただいてもOKなくらい、イイです。


ひゃ~~~っ!


スポンサーサイト
16 : 41 : 08 | JJ林俊傑 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

映画「小さな赤い花」

スーの大阪1日目に、
「小さな赤い花」という中国のインディペンデント映画を見てきました。




そういえばこの作品は「あの子を探して」の幼稚園版のような気がします。
生活ありのままを写していて、美化していないと思えるところが。



私は中国の幼稚園事情は知らないけれど、「寄宿幼稚園」というものの存在にはビックリ。間違いなく「本当の中国」を映し出している映画でした。



きっと大陸での公開はないだろうし、
見て楽しい気分になる映画とは言えないけれど、
チャンスがあったら見て欲しい映画でもありました。



公式ホームページ
http://www.alcine-terran.com/akaihana/



監督のインタビュー(抜粋)より↓

中国で映画を作る一番のハードルは、自分の作品が母国で日の目を見るために、自分がただ作りたいと思っている作品では駄目だという事です。


こういう気骨のある監督さん、
中国映画には多いような気がします。
そういう所が中国映画の魅力なのですが
上映映画館の数が少ないこともあって
見る機会がとても少ないのが残念です。



映画の中にも出てくる、「小白兎」という詩ですが
私、実は暗誦できます(笑)
私の中国語の老師がうちの子供たちに教えている時に私も覚えました。
なんとなーく、そういう中国人としての基礎知識を知っていたことが嬉しいわ~


詩は下記の通り。

小白兔白又白  
两只耳朵竖起来 
爱吃萝卜爱吃菜 
蹦蹦跳跳真可爱 


3段目の愛吃菜は、愛青菜かも・・・・(←少し不安)

14 : 37 : 21 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

F4JapanTour2008鑑賞記その1

今回のスーコン、4場参加しました。

7日武道館のスタンド1階 北西
8日武道館のスタンド2階てっぺん 西
17日大阪城のスタンド席てっぺん (南西西)
19日大阪城のアリーナ最前列花道側端っこ 北西

そりゃーもー多様なお席で参加しました。
比較的 西にご縁があったようで。


感想としては
武道館スタンド1階
スタンドから花道ステージの距離がとても近いのは良かったです。
1階スタンドは良席のうちとはいえ、
前数列でなければ天井に2階席がかぶさってきて
ステージの4人を見る時は立って見なきゃならないし、(当たり前ですが)
スクリーンを見ようとすると座るか屈むかしないと見えないのは少し残念。



武道館スタンド2階席天井付近はもっとも最悪。
自分に1番近い花道での表演は全くみえない。
あとの3方向もほとんど見えない。
要するに、花道での表演の時はスクリーンを見るしかないんですよ~。
こんな見え方なのに全席同一価格というのは少し悔しいなあ・・・



大阪城ホールについては
スタンドからステージの距離は遠く感じるものの
全てが見渡せて、ステージ構成や演出をすごく楽しめました。
花道でも中央ステージでもとてもどこにいてもスーの姿がよく見えました。
長手方向のスタンド席だったので、ステージが遠いのは否めませんが。
結構良かったわ。遠いという以外はストレスフリーでした。


最終日のアリーナ最前列は西花道側の端っこということもあって
近くにスーが来た時の興奮といったら!!!
しかしながら、ステージ中央へ行ってしまうと 約2メートルの高さのステージとスピーカーや照明機材に阻まれて、スキマからようやく誰かの頭が見えるかどうかという感じ。
ステージにしろ、スクリーンにしろ、どちらも首が痛くなるほど上を向かなくてはいけないのでとても辛いです。私は身長が高いのですが、それでもカナリしんどい。
近くにスーが来た時は天国、あとの時間はステージの雰囲気も何が起こっているかもわからないです。
私は武道館と城ホールスタンド席で見た3回のJerryの「一公尺」はウルッときましたが、城ホールアリーナでは中央でJerryの体の一部分しか見えず何をしているかほとんどわからず、最後の公演にして始めてウルウルとなりませんでした。
しかしながら、やはりアリーナは間近で見れる幸せ感はあります。
最終日ということもあってか、4人それぞれが余裕を持ってアピールしてくれたこともあって、しっかり視線を合わせていただきました(←当然勘違いもあります・笑)
体調が相当悪いかもと思わせる仔仔の汗も、フェロモン垂れ流しの男KENちゃんも、ツルツルの二の腕にウットリのヴァネさんも、美しすぎるJerryさんも、しっかり味わいました。幸せ!

間近で見ると色んなことに気が付きました。

例えば、登場の時のジェリーさんの衣装だけがボトムが穴あきのジーンズ。かろうじて、脇に同じくデニム素材のラインが入ってましたが。(よくタキシードのズボンにデザインされているラインです)
F3とは明らかにテイストが違ってました。
みんな正装しているのに、一人だけお洒落な普段着仕様。
遠目で見てたときは、Jerryだけチェックだけどみんな青系だし、これもデザインのうちよね、と思いましたが、間近で見ればみるほど全くテイストが違ってました。デザイナーの意図を聞きたいくらいです。


仔仔の汗は尋常じゃなかった。おしりも武道館で見た時よりも一回り小さくなっていそうなズボンのたぶり具合。風邪しんどいのかな~と心配になりました。


KENちゃんは思った以上にカッコよくてシビレました。(←死語デス)
おなかも立派だったし、おしりの形もしっかりチェックしました。あのおシリの形って肥満気味の人に多いような・・・(失礼っ!)それでもそれを感じさせないほどのオトコマエっぷりでした~。


ヴァネは冒頭登場シーンの時に一番近かったのですが、あの二の腕のツルツル具合にばきゅーんずきゅーん。薄くオイル塗ってるの?ってなくらいツヤツヤしてました。うーん、触りたいっ!髪もサラっさらでツヤツヤふんわり。少し毛先をカールさせていたこともあって動きが綺麗~!帽子もソロコン時に比べたらちゃんとお顔が出るような被り方で私の好み~~♪

ダンサーズさんの衣装も、かなりお金がかかってそうに見えました。
約一名、女性ダンサーさんのドレープタップリのスカートの裾がほどけたか破れていて布が垂れ下がっていたのもしっかりチェックできました(←そんなチェックは無用だっちゅーに。)
それから、スカートをはいている時に下に来ている黒レオタードが、最近では見たこともないほどハイレグでした(笑)。


なんせ、いっぱい間近でいろんなものが見えるし
近くに来たスーにはめいっぱい応援しなきゃならないし、
飛んだり跳ねたり叫んだり手を振ったり、とにかく忙しい。
ステージもスクリーンも見ると首が痛いし
いっちばん体力も気力も消耗した、最終日のアリーナでの鑑賞でした。






つづく(かも)






17 : 59 : 01 | F4 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

四魂が終わりました。

春から楽しみにしてきたスーコンがとうとう最終日を迎えました。
武道館の2日間と大阪初日と最終日の合計4日間の彼らを見ることができて本当に幸せでした。
これが去年でも一昨年でも無理だった。そう思うと本当にに今の私は幸せです。

最終日は感動で崩壊してしまうかもと思っていたけど、意外と冷静です。
それはきっとスーの4人がとても前向きで明るかったからだと思います。

最終日の最後の挨拶は
4人がそれぞれ自分の母国語で話してくれました。
これは嬉しかった。 (前日にも記事書きましたが。)
日本語ではお決まりの定型文になるから。
もちろん中国語がわからない人には申し訳ないけどね。
4人はそれぞれF3の事を称えていました。
そしてVannessは「F4Forever」と言ってくれました。
それだけで十分です。


またどこかでキラキラの4人に会いたいよー

そして、表現者としてのジェリーの活躍を期待しています。


F4はそれぞれ4人とも
成長の課程だと思います。
いいね、成長過程って。

これからの4人の活躍を期待しています。


また、気が付いたことについては追々書きたいと思います。



21 : 50 : 05 | イロイロ。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

イ尓是最棒!

F3是最棒!
仔仔是最棒!
朱孝天是最棒!
VanNess是最棒!



Jerryのコンサでの言葉です。

最後の最後の挨拶は
F4の4人が自分のことば(母国語)で挨拶してくれました。

F4それぞれが、自分以外のF3を称える内容の挨拶でした。


日本語を話してくれるのは嬉しいけれど、ハンコを押したような内容になるのが寂しい。
でも、最終日では、ちゃんと自分のことばで話してくれて、
きっと、それは、ことばがわからない人にも通じたんじゃないかな。


仔仔サイコー!
孝天サイコー!
VanNessサイコー!




JERRY!、あなたは素敵でした。
コンサの7日間の間で、どれだけ成長する過程を見せてくれたことか!
それはプロとしてはよくないことかもしれない。
7公演あったら、7公演とも満足のいく表演をするべきなのはわかってる。
でも、でも、
Jerryファンとしては
成長する過程を見ることが出来て
とても満足です。
これからどんどんまだまだ成長する事ができるとわかったから。



これからのお仕事、期待しています。



謝謝、Jerry。


Jerry, イ尓是最棒!!!

23 : 53 : 31 | F4 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

初恋の想い出

中国映画を地元で見るのはなかなか難しいので
スクリーンで見る中国語に飢えているfuimeiです。


先日東京へ行った際、映画を一本見てきました。
本当は「不能説的秘密」が見たかったのですが、残念ながら夜の1回しか上映しかなく・・・・
不能説的秘密は、DVD・中文で見ただけなのでぜひスクリーンで見たかったです。
残念ながら田舎住まいなので、地元での上映はありませんでした。


で、代わりと言ってはなんですが、「初恋の想い出」を見てきました。
映画 「初恋の想い出」 ::::: 公式サイト :::::
http://www.hatsukoimovie.jp/


映画はルー・イー(陸 毅)とヴィッキー・チャオ(趙 薇)の二人が主人公。
監督は「山の郵便配達」のフォ・ジェンチィ(霍建起)監督。
美しい2人が、美しい画像を撮る監督の映画に出ています。
ロミオ&ジュリエットのお話をベースにしたような美しい話。
舞台はハルピン。


1時間52分という時間は少し長く感じたので、
もう少し時間を短めに編集したらもっと良い映画になるんじゃないかと思いました。





以下、少々ネタバレあります。







映画の中で
「何も言わないのは何も変わらない証拠。
 何も言わなければ永遠に気持ちは変わらない。」
このフレーズはとても私にはよく理解できました。






以下、ちょっとクサいですが書きます。
続きを読む
21 : 00 : 36 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

F4 JAPAN TOUR 2008@武道館

おはよーゴザイマス。
武道館楽しかったです~~~!!!

やはり、4人揃うとキラキラしてるね~。
初期ハマリまくったときのアルバムの4人の曲を聞いたら感慨ひとしお。
香港2006年と今年の日本TOURと、どっちがいい?と聞かれても
まったく違うものなので比べられません。
もちろん2006年のときは自分のテンションももっともっとあがっていて
『愛は盲目』の部分もたくさんあった。
あの頃は、4人のニュースや映像やなんかもほぼ全てチェックしていたなあ。
今はRSSリーダーに入れてあるいくつかのサイト&ブログに書いてある情報だけを目にする程度で、
Jerryの新しいバスケドラマさえもノーチェックですが
それでも、4人揃って日本でコンサートというのは楽しかった。


そりゃ、ジェリさんのあのオコチャマな演出には言いたいこともあるし
全てがカンペキと思えるほどのステージとは言わないけれど
その足りない部分がスーたちの魅力でもあるので満足、満足。
強いて言えば、2006年の時にはブログでいくつも突っ込んだ覚えがありますが
今回の日本TOURに関しては、香港2006年の時よりも突っ込みは明らかに少ないです。
それは、日本演出ならではのスムーズな進行&表演だったからか、
それとも、つっこむだけの愛情がなくなったからか、ちょっと今のところはよくわかりません。


今回一番感動したのは
観客の合唱。
そりゃ、今までも流星雨の大合唱は聞いてはいますが、
今回の合唱は流星雨以外の中国語の曲でも周り中が歌っていたのにはビックリ。
みんなあれだけ中文曲を歌えるようにになるほど、4人の魅力があることは紛れもない事実。
以前スーを好きだった人も、現在スーを好きな人も
中華芸能のことを広く浅く好きな人も、スーのことだけを好きな人も
いわゆる「華流」の人気の源になっているのは、
やはりF4なんだなあと思った武道館コンサート2デイズでした。



私の中華明星好きの原点であるF4を通じて知り合い、
武道館でお会いする事ができた皆様、ありがとうございました。
来週の大阪でお会いできる皆様、よろしくお願い致します。






09 : 21 : 55 | F4 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑

意外な切り口で◎

昨日のスーコンの初日、いくつかレポを読みました。
一番良かったと思うのは、アリーナ(センター)席の観客だけでなく、
スタンド席の観客にとっても見やすいステージだったこと。
てっぺんの神様が背後にいた私ですが(笑)なんとか楽しめそうです♪

話は遡るのですが、10月2日のアジアンパラダイスの放送について。
「Feature Plus コンサート間近!F4特集」という題だったので
おそらくF4のベストセレクションあたりだろうと思っていたら
なんと、スーが過去にコンサートでカバーした曲の原曲をチョイスしてくれてました。
Jerryがカバーした「月亮代表我的心」「追」や
仔仔がカバーした「地球をひっくり返せ」by劉徳華、「LOVE IS OVER」by欧陽菲菲
ヴァネがソロコンでカバーしたジョージマイケルの曲「Kissing a Fool」 K-Ci & Jojoの『All My Life』
KENのカバー曲・・・・と楽しい時間を過ごしていたのですが・・・
残念ながら、この日はPCで予約録音をしており、
なんと私ったら、そのことをすっかり忘れてしまってPCを閉じて出かけてしまいました。
なので、残念だけど、ここまでしか聞けてません~~(泣)
頭の中では
「どうせF4の曲をピックアップするだけだろうし、聞かなくてもOKだろう」
という考えがあったから忘れちゃったのかもしれません。

私は最初に中華芸能に接したのがF4だったせいもあって
最初にF4の曲、そしてF4がカバーした曲は誰が歌っているのかなどを知りつつ
この中華な世界にドップリとハマっていったので
こうやってカバーした曲を聞くというのは原点に返ったようでとても楽しかったです。
中華にハマってしまったせいか、
どうしても日本人向けにカバーした洋楽やJPOPを聞くよりも
アンディ・ラウやレスリー・チャンのことを知らせてくれた中華カバーのほうがやはり好きです。


とまれ、こういう選曲をしてくれたアジアンプラスさま、本当にありがとうございました。



また、
今日2日目のコンサが無事成功しますように!
より洗練した姿で、私が行くであろう武道館でキラキラの4人が見れますように!



14 : 22 : 19 | F4 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑

10月のお知らせ

ムービープラスでのアジア映画、気になるのはこの2本。

女帝[エンペラー] コレクターズ・エディション(2枚組)女帝[エンペラー] コレクターズ・エディション(2枚組)
(2007/12/07)
リー・ビンビンチャン・ツィイー

商品詳細を見る

女帝「エンペラー」
題名に少し疑問を感じますが・・・
とりあえず、美しいひこそくんが見れます。
ムービープラス
http://www.movieplus.jp/movie-detail/index.php?film_id=CS-0000000200800267-006
↑詳しい時間はこちらで確認してね。




それからもう1本。

ウィンター・ソングウィンター・ソング
(2007/04/20)
金城武ジョウ・シュン

商品詳細を見る

よろめきーずのみかんちゃんの大好きなおススメの映画です。
私も中文でしか見てないので、ゼヒ見たいと思っています。




そのほか、レッドクリフの記者会見も放送。
ムービープラス
http://www.movieplus.jp/original/plus/index.html#interview01
10月23日夕方6時15分ほかの放送となります。





いつもアジア映画を紹介してくださっているチャンネルNECOさんでは
今月はイ・ビョンホンの特集なので、中国語映画はお休みです。
ビョンホンシーといえば、私がアジア映画を初めて映画館で見た記念の人です。
懐かしいなあ~




17 : 55 : 08 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑

今日からスーコン

今日はいよいよF4TOURの初日ですね~


ちゃんと4人は磨いてきてくれるでしょうか?


キラキラのオーラと、バラの花を背負って登場してくれるでしょうか?


できれば、そんな素敵な4人を見たいものです。



参加される皆様方~
楽しんできてくださいね!







10 : 18 : 16 | F4 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
| ホーム |

プロフィール

fuimei

Author:fuimei
もと上海在住軟弱主婦です。
現在は日本在住。

アジアの日々~上海より~
  中華芸能・生活イロイロ・気になることを書いています。

 
**アジア滞在経験**
  ★1994年~1997年:台湾
  ★2004年~2006年:上海
    

    
↓ただいまコッソリとBBSにて映画・ドラマの感想更新中
☆アジアの日々BBS☆




HMV検索
検索する






↓↓上海のおやつネタ
上海馬馬虎虎



王力宏工房



☆メールはこちら☆

最近の記事+コメント

Twitter on FC2

ブログリスト

カテゴリー

カレンダー(月別)

09 ≪│2008/10│≫ 11
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

FC2カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

ブログ内検索

お知らせ


無料アクセス解析



水のなるほどクイズ2010

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。